福岡早良店ショールーム

レンジフードでお悩みの方!!必見!!

​皆さんこんにちは!!ニッカホーム早良営業所です。


最近寒さが本格化してきましたが皆さんいかがお過ごしでしょうか??
インフルエンザも流行っていますので手洗いや消毒を徹底し、健康に冬を過ごしていきましょう!!


さて、本日はレンジフードについてご紹介していきます。


 
​「最近、料理中に換気扇をつけると『キーン』『カラカラ』と変な音がする…」
 
「長年の油汚れが固まって、ギトギトのお掃除をするのが本当に憂鬱…」

 
​毎日使うキッチンの換気扇(レンジフード)について、このようなお悩みを抱えていませんか?

 
​レンジフードはキッチンの空気をキレイに保つ働き者ですが、汚れが溜まりやすく、経年劣化にも気づきにくい設備です。「まだ吸い込んでいるから大丈夫」と放置してしまうと、モーターの故障による突然の停止や、吸い込み不足による壁紙のベタつきの原因にもなりかねません。
​毎日のお料理を快適にするために、まずはご自宅のレンジフードの状態をセルフチェックしてみましょう!


 
​こんな症状はありませんか?レンジフード交換のサイン
​レンジフードの標準的な寿命(設計上の標準使用期間)は約10年〜15年といわれています。以下のような症状が1つでもあれば、交換や点検のサインです。


 
​・異音がする:「キュルキュル」「ゴー」「カラカラ」など、以前はしなかった音が鳴る
 
・​吸い込みが弱い:部屋に煙やニオイが充満しやすくなった、ティッシュを近づけても吸い付かない
 
・​振動が大きい:ファンが回ると本体や周囲の壁がガタガタと震える
 
・​スイッチの反応が悪い:押しても動かない、止まらないことがある
 
・​油汚れが染み出している:ファンやフィルターだけでなく、内部の奥から油やサビが垂れてくる


 
​10年以上お使いの場合、部品の製造が終了しており修理対応ができないケースも多いため、安全面からも本体ごとの交換がおすすめです。



 
​毎日の暮らしが変わる!最新レンジフードのメリット

 
​「交換するなら、昔と同じタイプで十分」と思っていませんか?
今のレンジフードは劇的な進化を遂げており、交換するだけで日々の家事の負担が大きく軽くなります!!

 
1.​面倒なフィルター掃除から解放される
最新モデルの多くは「ノンフィルター構造」。ギトギトした金網フィルターの目詰まりをブラシで擦り落とす重労働から完全に解放されます。

 
2.​拭き掃除が圧倒的にラクなフラット設計
整流板やオイルトレーは凹凸が少なく、油を弾く特殊コーティングが施されているため、汚れが気になったときにサッとひと拭きするだけでキレイが保てます。

 
​3.10年間ファンのお手入れが不要なモデルも
内部への油煙の侵入を徹底的にブロックする設計や、自動洗浄機能を備えたタイプを選べば、ファンを外してつけ置き洗いする手間すらほとんど要りません。

 
4.​静音&省エネ性能がアップ
最新のDCモーター搭載機種なら、しっかり排気しながらも運転音は静か。さらに消費電力を大幅に抑え、電気代の節約にも貢献します。

 
5.​IHやガスコンロとの連動運転
コンロの点火・消火に合わせて換気扇が自動でON/OFF。消し忘れの心配がなく、無駄な電力消費も防げます。




 
​気になる費用・工事時間と「よくある疑問」
 
​
​Q. 工事時間はどのくらいかかりますか?
 
​A. 通常、約2時間〜3時間程度で完了します。
既存の換気扇を取り外し、新しいレンジフードを取り付けてダクトを接続する工事となります。大掛かりな解体工事を伴わない交換作業であれば、その日のうちにお料理でお使いいただけます。

 
​Q. 費用相場はどのくらい?

 
​A. 本体代+標準工事費を合わせて、約8万円〜20万円前後が一般的な目安です。
スタンダードなスリム型から、自動洗浄機能やハイグレードな省エネ機能を備えたモデルまで幅広く揃っています。キッチンの横幅(60cm・75cm・90cmなど)や設置環境によって適合する機種が変わります。

 
​Q. プロペラ換気扇から最新のスリム型に変更できますか?
 
​A. 問題なく交換可能です。
昔ながらの壁付けプロペラ換気扇をお使いの場合でも、専用の変換部材(アタッチメント)を使用することで、見た目もすっきりした最新のスマートフードへスムーズに交換できます。

 
​まずはお気軽にご相談ください!現地調査・お見積もりは完全無料です!!
 
​「うちのキッチンにはどんなサイズが付くの?」
「できるだけお手入れがラクなタイプを教えてほしい」
「まずは大まかな費用だけ知りたい」
 
​そんな疑問やご希望がございましたら、ぜひ当店へお気軽にお声がけください!!

 
 

この記事を書いたスタッフ